じんプラットホーム

PROFILE

じんプラットホーム

じんプラットホーム

…2012年5月までズータンズのボーカルとして活動していた『じん』のソロ・プロジェクト。音楽を発信するプラットホーム(乗降場)として、じんを中心にさまざまなユーザー、またはミュージシャン・アーティストなどが出会う場、という意味。「プラっとお家に帰るような感覚で…」という想いも込められている。多種多彩なアーティストと、エモーショナルな歌声を持つじんとのコラボレーションにより、変幻自在な音楽性を表現する音楽ユニット。


<ゴンチさんよりコメント>

ニューアルバムリリースおめでとうございます!
アルバム聴かせていただきました。
一曲一曲歌詞がスッと入ってくるので、自分と重ねてみたり、
ストーリーを想像したり、聴き方で楽しみが増えるアルバムだな〜と思います。
そして最後はじんちゃんの人柄が伝わってくるような、
なんだか湯たんぽみたいにジワジワっと温かい気持ちになりました。
この寒い冬にピッタリなアルバムではないでしょうか。

余談ですが、、、
私も東京タワーが大好きなので、
今度東京タワーについて語りましょう!!(笑)

Charisma.com  ゴンチ



<廣木弓子さんよりコメント>

さらりと馴染んでくるのは、共感することが多いからかな。

何度も後ろを振り向きながら前を向く。

掴めても掴めなくても、追い続けたいものがある。

年を重ねるごとに、もはや掴むことではなくて追いかけ続けること自体が目的なんじゃないかっていう
気持ちが強くなってきています。
こんなに必死になって追いかけているものの正体も少し見えてきたような・・・。

私の中のそういう部分とリンクしたのかもしれません。

じんちゃんらしいユーモアもありつつ、ちょっと大人味の一枚。
コーヒータイムにも合うけど、湯船につかりながらお風呂で聞けば一日の疲れを癒してくれること間違いなしです。

フリーアナウンサー・シンガー 廣木弓子


<岡野宏典さんよりコメント>

キラキラと飛沫をあげるみたいに飛び出してくる音。
それとは裏腹に日々の中で素通りしがちな様々な感情までも繊細に紡ぎ描くたおやかでいて力強い、歌。

作品を聴きながら、子どもの頃に食べた缶入りドロップを思い浮かべました。
次は何の味か、ワクワクしながら缶を振り、手のひらに出す感覚。

カラフルで色んな味わいの1曲、また1曲…と曲間で次の曲を耳を澄まして待つワクワク感。
素敵なものに出会うと、こころ軽くなり目の前も一瞬で煌めく。まさにこの作品がそれです。
「愛」って、わかった様な気でいてよくわからない自分ですが、アルバムタイトル、妙に納得してます。
じんちゃん、素敵な作品をありがとう。

シンガーソングライター 岡野宏典


<藤田みささんよりコメント>

ドキドキしながら、聴かせてもらいました。
楽しさと切なさと愛おしさが折り重なって、
じんプラットホーム 第2章のポップアップ絵本が出来上がった〜〜〜というかんじでしょうか?
背伸びをせず、でも確実に心の成長が感じられる1年半振りの新作。
なんだか、じ〜〜んとしてしまいました(ダジャレではありません・・・笑)
今の「じんプラットホーム」からの眺めは、これまでとはちょっと違った景色が楽しめて、ワクワクします。
だから、次の列車が来るまで、しばらくここで、楽しませてもらいますね。
じんちゃん、スタッフのみなさん、改めて、
セカンドアルバム「まとめて愛ってことにしちゃ」リリースおめでとうございます♪♪♪

ラジオパーソナリティ 藤田みさ


<久保田克敏さんよりコメント>

「じんちゃんの新しいアルバムに是非コメントを!」というお話をいただき、もちろん喜んで
お引き受けするわけですが、「ほかの方々はどんなことを書いているのかな?」とも思い、
じんちゃんのサイトをのぞいてみた。
「あっ、なっちゃん(kainatsuさん)のコメントが載ってる!」と思い、読んでみる。
「そうだよね…、流石なっちゃん、いいこと言うよね・・・」と感心してみる。
そう、じんちゃんはズータンズから独り立ちして、きっと大変だったり、不安だったりしたことも
あったんだろうな・・・。
でも、そういうものも全部ひっくるめてヒョイッと背負って、歩き出して、
その重さに耐えられるだけの力強さをいつの間にか身につけてるんだな、と思うのです。
何だかとても潔いし、頼もしく感じるのです。
そんな力強さと、じんちゃんの声の魅力が詰まった新しいアルバム、
その最後に収められているのが、元リーダーと一緒に作った『ぼくたち』っていうのが、
何だかいいな、と思う今日この頃です。

K-mix プロデューサー 久保田克敏


<kainatsuさんよりコメント>

音楽を生業にしていると、気分がとても忙しい。

「わたしは天才!」世界の中心で神様になったかと思えば
「わたしなんて宇宙の塵・・」地面にメリ込むほど落ち込んだりもする。

直感や信じる答えにはとことん頑固でいたいけど
周りで起こる様々を感じ取る柔軟さも持っていたい。

自分のことが大好きで、自分のことが誰より嫌いで仕方ない。嗚呼メンドクセー。

「ズータンズ」から「じんプラットホーム」になったじんちゃんは、
「バンド」から「ひとり」になってもじんちゃんで在り続けている。
実はそれはとても孤独で勇気のいる連続だと思うし、本当にすごいことだ。

だから、もしじんちゃんにこの先
気分が忙しくて自分を見失いそうな時が訪れても、
私は声を大にして言いたい。「そのままでいてね」って。
そんなことを思って、今回は歌詞を書かせてもらいました。

ラブレターを、宛てた本人に歌わせるって
なんだかちょっと・・・悪趣味でしょうか?笑

シンガーソングライター kainatsu



<鈴木謙之さんよりコメント>

前作に引き続き、今作でも一曲、作曲という形で参加をさせて頂きました。

ズータンズとして、一緒に音楽を作ってきたじんとの曲作り。
自分の中で、当時とは違うテンションもありつつ、
でも、出来上がった音、じんの言葉がのったメロディを聴いたときのちょっと懐かしい感じ。
純粋にとても嬉しい感覚でした。

こうしてまた一緒に曲を作れたこと。いち音楽人として、作品作りに声をかけてもらえたこと。
どうもありがとう。

そして2ndアルバムリリース、ホントにおめでとう。
今作も完膚無きまでにじん。

沢山の人の日常に寄り添う一枚になることを願ってます!

ピアニスト 鈴木謙之


<橋口洋平さんよりコメント>

じんちゃんの歌は
どこか特別な場所へ連れて行くんじゃなくて、
いつだって目の前にある景色を
ちょっぴりドラマチックにしてくれるような
そんな力があるような気がします。

おかげで
こんな自分も、こんな毎日も
なんだか悪くないよなって思えます。

「置いてけぼりにしない歌」をありがとう。

wacci 橋口洋平


<清野 雄翔さんよりコメント>

いやあ、手前味噌かもしれませんが、このアルバムは最高です!もう100回くらい普通に聞きました。
最近、こんなに聞くのは珍しいです。

前作は、スタッフも含めズータンズのボーカルじんちゃんは、じんプラットホームとはどうあるべきなのか、
ライブを重ねながら、みんなで手探りで一生懸命で探したアルバムでした。

そして今作2ndアルバム「まとめて愛ってことにしちゃ」はもっとシンプルで、
「今のじんちゃんをこういうふうに魅せたら楽しいな」とか、
「今の彼女の曲をこうアレンジしたらより伝わるんじゃないか」とか、
アルバム発売が決まってから、短期間で一気にチームじんプラで仕上げていきました。
それがすごく功を奏したアルバムだと思います。
開き直って突き抜けた感じとでも 言いたい感じでしょうか。

同時にじんプラに関わるミュージシャンの音楽的嗜好がかなり色濃く出いいて、
そういう聞き方もかなり楽しいですよ。

マスタリング最終日まで、何度も色々やり直して、少しでもかっこよくなるよう、
粘りに粘って全身全霊を注いだ作品です。

「まとめて愛ってことにしちゃ」よろしくお願いします!

harmonic hammock ・清野 雄翔


<meggさんよりコメント>

じんは知れば知るほど不器用な乙女。
なのになんでこんなにも可愛いんだろう?

この なんともアンニュイで
揺れていて弱くていびつで

だけどしっかり真剣な愛がぐわーって溢れてる。

幸せな時も落ち込む時も
強く明るく時に緩く
人を愛して生きていこうとする
じんのラブソング。

いいよね。

そりゃあ まとめて愛ってことにしちゃうよね、私も。

イントロで私の心を奪ったM10「唯一むにむに」をヘビロテしてる。

レコーディング、呼んでくれてありがとう。

アルバム発売おめでとう!

soupnote megg


<none*さんよりコメント>

じんちゃんのうたは、心の中にぎゅっとしまっておきたい大切なこととか込み上げるものとか、
いいところもわるいところも何もかも大丈夫だよってぎゅっと抱きしめてくれる。

かわいいだけじゃない。
かっこいいだけじゃない。
泣きたくなるような日もきらきらの日もそばにいてくれる味方みたいなアルバムです。

“ぼくたち” は、ここにある日常や 大切な人をもっと大切にしようって思わせてくれる曲。
そんな気持ちで参加させてもらえてとてもしあわせです。ありがとう。

[lifter] none*


<やまはき玲さんよりコメント>

愛を思い出して。
恋がしたくなって。
愛にとろめいて。

聴き終わると私はまた、じんプラットホームに愛を注いでしまいます。

愛するじんプラットホームのアルバムに参加できたこと、幸せに思います。リリースおめでとう!!

シンガーソングライター やまはき玲


<孔井嘉乃さんよりコメント>

2ndアルバム、発売おめでとうございます♪
タイトル、『しちゃ』ってなんだろう?って思ったけど、
『じんプラットホーム』っていうのも、最初は何だろう?って思ったんだった。(笑)
よくわかんないけど、そんなじんちゃんが大好きです♪
そんなじんちゃんのアルバムに参加出来て、嬉しくわいわい楽しかった!
本当にどうもありがとう♪

楽曲のあちこちからじんちゃんの笑顔がぱあっと浮かぶ、この『まとめて愛ってことにしちゃ』。
たくさんの人に届いていきますように☆☆☆

シンガーソングライター 孔井嘉乃

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